2011年1月16日日曜日

Parachute Limit


capsule聴いてて思うんだが、PSY・Sは曲だけでも再評価されないもんかのう。

2011年1月3日月曜日

あけましておめでとうございます


実家のコタツのスイッチがギークな感じになっていた。

2010年12月30日木曜日

総括



今年一番聴いた曲。
携帯プレーヤの統計によるとトップはcapsule『Starry Sky』。
Sugarless GiRLは田舎臭いとかいってたのに一番聴いてる。
ベースが元気出る♪
しかしほんとにそんなに聴いたのか。
時点は鬼束ちひろのカバー『dream on』。エアロもちーちゃんも愛してるよう。
次は『Dreamin Dreamin』。
capsuleのアルバムのラストエントリーはどの曲もエンディング!
な気分になれるのが好きなんだなぁ。

ドームまで観に行ったperfumeはどこいったんだ。

2010年12月23日木曜日

師走

酔っぱらって本屋に入ると次の日本当に読みたかったものが読めるかもよ

ライフハック

2010年10月17日日曜日

フラクタルな想い



mandelbrot氏逝く。

2010年8月15日日曜日

WIRE10


今年はWIRE行けそうでっす。
ライヒ聴いてる?

2010年7月25日日曜日

dream on



聴いてて立ってられんわ・・・

カバーでもいい、1フレーズでもいい、少しでも聴かせてほしいうたい手です。

2010年7月18日日曜日

電話機更新



初代京ぽんの電池切れに耐えられず。

2010年6月5日土曜日

マントラマントラ



10代中盤はManhattan Transferをよく聴いていました。
Jay GraydonとDavid Fosterにやられていたんだよねぇ。

2010年2月26日金曜日

cute!



Asteroids Galaxy Tourに今頃はまる。
もっとパンクなのかと思ってたのだがライブは丁寧なのね。

Give me hot hot love around the bend !

2010年1月23日土曜日

上野の空



色調無補正。
懐かしいKODAK色の空。

2010年1月17日日曜日

今日の一言

KODAKのコンパクトディジタルカメラはJPEGの圧縮率が高すぎなのよ。
しかも圧縮率が固定で変更が不可能。
絵作りは好きなので惜しい。

2010年1月11日月曜日

鳳凰単欉

あけておりますのでよろしくお願いいたします。

10日は大学時代の先輩と横浜中華街へ。
久しぶりに良いグレードのお茶に♪~

2009年10月14日水曜日

最近のローテーション

Steve Reichがぐるぐる。
こんなことなら学生の間に聴きまくるんだったと後悔。
何で聴いて
おかなかったん
だろう?
音色とアタックが欲しい通りに得られる、閉じた空間。

インフル流行中です。

2009年9月21日月曜日

秋歩き

買い物に秋葉原へ。
神田明神下の料理屋さん左々舎の看板猫チャチャが物故していたことを知る。
さみしくなるねえ。

2009年9月19日土曜日

観音力

ここ数日のCANONの動きが活発すぎね?
特にこの記事。
http://www.eetimes.com/news/semi/showArticle.jhtml;jsessionid=RPILTIFUMOLBJQE1GHRSKH4ATMY32JVN?articleID=220001088&pgno=1

飽きもせずヘビーローテーションなSia。
Zero7はもうすぐ4thアルバムでますね~

2009年9月10日木曜日

M9

http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20090910_314584.html

車ぶつけたつもりで買うかのう。
時期的にも満を持してというに相応しい。
ボディ部差し替えの旧Leica機のディジタルバック化も大いに意義があると思うのだが、
どこか取り組んでくれないものか。

2009年8月23日日曜日

常用性

松屋のトマトカレーがやめられないよ、近状報告。

2009年7月19日日曜日

Over The Rainbow

柳宗理展を観にみなとみらいへ。
日本の工業デザインのパイオニアである。
こぢんまりとしていたが、良い展示。
出展が思い出せないでいた蒸発皿の話がパネル展示されていて、啓示を受けた感あり。

夕食の準備をしていると、ふと空が明るくなり、虹が。

2009年7月18日土曜日

縦走

今日はもひとつ。近日起きた山岳遭難事故。

酸素も濃厚な2000m級、しかも夏山でこのような事故がおきたことは衝撃であった。

山岳ガイドの判断により、結果から見れば登るべきではないときに登ってしまうことも、
説明できる、ありうる行為である。
特にツアーであれば、顧客は予定されたルートを踏破することが最終目的であり、
ガイドは可能と判断できる範囲でそれを叶えたいと考える。

この判断は、参加者の経験、能力がある(と信じる)ほど、難しくなるはずだ。